盗難された「三県境」プレート再設置へ、栃木市にメーカーが無償設置申し出

栃木県栃木市・藤岡町下宮と埼玉県加須市、群馬県板倉町が接する「三県境」の県境を示したプレートが盗まれた事件で、プレートを製造したメーカーから無償で再設置の申し入れがあったことが10/27日、栃木市への取材で分かった。

プレートは直径8センチで「三県境界」と刻まれ、全国でも珍しい平地の三県境をPRしようと、2016年に3市町が共同で設置し、シンボルとなっていた。

このニュースの詳細はこちら
(下野新聞社)

編集部のオススメ

  1. みかも山公園の南門
  2. ガールズ&パンツァー アンコウさんチームのPOP
  3. 大谷石採石場跡の坑内
  4. 旧上岡小学校の玄関先
PAGE TOP